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生存報告。生きてます。

一応、生きてます。
まだ生きていやがったのか

えっとですね、
年明けに向けてドラムの動画整理しましたッ!
というのも、動画の数が増えてきてですね。
制限である8GBに届こうとしていてですね。
新しいアカウント作るの面倒ですしですね。
消しちゃったわけですね。はい。

昔の動画をばばーんと消して、
気に入らない動画もばばーんと消して、
俺の動画の割には評価されてるやつだけ残してですね、
なんだか俺の動画、評価されてるんぜ的な事になりました。

人間の性です。しょうがない。

これからも不定期更新ですがよろしくね!
年末年始は多忙につき、更新できませんので先にいっておく。

あけおめ。

ダメか。
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日記

タイムマシン。

どこでもドアとタイムマシン。
どちらをテーマにするか決めるためにもまとめてみる。

まず、タイムマシンには二種類ありますよね?
『未来』と『過去』のどちらへ行くか。
その二つで、原理なんかが大きく違ってくるそうです。

というわけで、まずは未来へ旅行しましょう!(違ッ

これはかの有名な相対性理論が鍵になってきます。
運動している物体の時間の遅れを利用するわけですね。

光速に近い速度で運動するロケット内部に人間が乗る。
このロケット内では外部より時間の進行が極めて遅くなるため、
内部と外部の相対的時間進行差により、未来へ行くって寸法です。
光速に近い速度で運動するロケットで1時間経過した場合、
外部では数年間の時間が経過したことになるのだそうで。これはすごい。
また、強い重力下でも同じように時間の遅れが生じるため、
上記のような効果を得ることが出来る。
どちらの現象も検証実験によって理論値と同値の結果が得られています。
これらの効果を『ウラシマ効果』というのでございます。

次に、過去への時間旅行。こっちはとっても非現実的です。
色々な学者が色々な方法を提案しているわけなのですが、
そのほとんどが『仮説』を用いたもの。
全宇宙がゆっくりと回転しているとすれば、
宇宙旅行によって過去への時間旅行が可能である。
という見解もあるようですが、一般人には意味不明です。
また、超高密度の筒状の物質を超光速で回転させることにより、
過去への時間旅行が可能になるそうです。全くもって意味不明!
理論上は
『直径十km、長さ百km、質量太陽と同じ円筒を2500回転/sで回転』
させることにより、過去への時間旅行が可能なのだそうで。
そのほかにも量子の泡から生まれるワームホールを広げて利用する、
巨大風船が及ぼす体積あたりの重力の増減を用いるなどなど、
色々な方法はあるそうですが、どれもこれも実現は厳しいッ!

これだけでは全然わかんないのでもうちょっと深入りしてみましょう。

まず、個人的にとっても素敵だと思ったワームホールを利用する方法。

ワームホールというのは、時空の異なる二点を結ぶトンネルのこと。
片方の穴を光速に近い速度で運動させると、
相対性理論より時間の進行が、静止している穴よりも
遅延する現象を利用したものだそうで。

穴Aと穴Bに分けて考えて見ましょう。

穴Aは0:00の状態で静止させておき、
穴Bを光速で運動させる。
この状態で時間が進行すると、
相対性理論による相対的時間進行差が生じ、
穴Bよりも穴Aの時間が進行することになる。
穴Aで3:00のとき、穴Bでは2:30である。
最終的には穴A6:00のとき、穴Bは4:00となった。
6:00にA地点から出発した光速で運動するロケットが
1時間かけてB地点に到着する。
ロケットはそのままB地点の穴Bに進入する。
このとき、穴B内部の時間は5:00であるが、
外部の時間は7:00である。
穴Bは同じ時間の穴Aと接続しているため、
穴Bを抜けた先は穴Aの5:00であり、
過去への時間旅行が成立する。

というもの。とっても複雑。

しかし、この方法には否定説が存在する。

A地点3:00から放たれた光がB地点の到着したとき、
穴Bの内部が3:00になっている関係の場合、
光をBからワームホールに入れ、Aに戻す。
光はA地点が3:00の時刻に戻ってくる。
その光を再びB地点に放つ。
これらの経路には端が無く、
光が止まることなく無限にこの回路を回り続けるのだから、
この経路上にはエネルギーが無限に蓄積される。
この効果に伴い重力場の量子的ゆらぎが増大するが、
それはこのような経路が構成されるのを阻害するようにはたらくため、
実際にはこのような経路は作ることができない。
ワームホールが利用できるのはこのような経路が
できる以前の条件のみだが、
この場合ロケット(Z)は出発時刻より
後の時刻にしかA地点には戻ってこられない。

というもの。
こっちも複雑。

この否定説に対して、
『量子的なゆらぎは無視できる範囲である』
という反論もあるが、結論は出ていないそうな。

未来への時間旅行は現実味を帯びてくる時代が来るかもしれませんが、
過去への時間旅行はどうも難しいようです。
未来へいけても過去へは戻ってこれない。
それでも貴方は未来へ行こうと思いますでしょうか。
思わないですよね。 となるとタイムマシンは実現不可なのか・・・。

ちなみに、
『未来人がタイムマシンを使用して現在に来ていない』
という事実から、
タイムマシンは未来永劫開発されないという理論も成立する。

が!

個人的には未来人が現在に来ていない保障は無いと考えている。
いや、別に未来人は絶対にいるんだッ!って思ってるわけでもないが、
もしも仮に。
未来でのタイムマシンはものすごく厳しい制約のもとに使用され、
絶対に規約を守る人間のみがこの現代に来ていると考えた場合。
また、何らかの方法によって規約を守らざるを得ない人間のみが
この現代に来ていると考えた場合。
規約というのが『自分を未来人だと知られない』
ということなのであるとしたら、可能性はゼロではない。

タイムマシンが開発されるほどの技術があるのであれば、
人間の記憶を消すなんていうことも簡単なのではないだろうか。

・・・、これ以上考えるとSF世界に飛び込んでしまいそうなので
今回はこれくらいにしておきましょう・・・w
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雑記

どこでもドア。

学校の情報の授業でですね。
適当なテーマを決めてプレゼンテーションすることになったんです。
隣の友人が『ドラえもん』というテーマを決めていたので、
参考に(むしろパクって)『どこでもドア』というテーマを設定。
色々と調べていたのですが、やはり現実的な代物ではないようですね。

ドラえもんの公式設定の原理では、
出発地点と到着地点の間にある三次元空間を、
四次元で折り曲げて出発地点と到着地点の距離を近づける、というもの。
これでは分かりづらいのでちょっと分かりやすく解釈してみた。

一次元といえば縦、あるいは横の一つの要素しか持たない空間ですよね。
一次元の世界は棒線を引いてあらわすことが出来るわけなんですが、
一次元の世界ではどうやってもこれを折り曲げることは出来ません。
しかし、二次元の世界で考えてみたらどうでしょう。
二次元には縦、横の要素がある世界ですから、
二次元の世界では棒線を折り曲げることが出来ます。
同じく、四角形を想像してみてください。
二次元に存在する平面の四角形。
これは二次元の世界ではどうやっても折り曲げることは出来ませんが、
三次元の世界で考えると立体的に捉えることが出来るので
折り曲げることが出来ますよね?
ということは、立方体を想像したとき。
これは三次元の世界では折り曲げられないが、
四次元の世界では・・・? という発想。
四次元空間というものは三次元世界に生きている私たちにとって、
実体化させることも、頭に思い浮かばせることも出来ない空間です。
現実的に考えるのであれば、この原理は実現不可能に近いですよね。
あくまで発想の中での世界、想像の世界なわけで、
実際に四次元がどのような世界で、
三次元の立体のどのように折り曲げられるかまでは想像できなそうです。

ちなみに、アインシュタインは四次元を頭の中に正確に描いたといわれます。
しかし、これは縦、横、高さにさらに時間という軸を加えたもの。
上記で説明した四次元とはちょっと異なるものなのだそうで。
縦、横、高さの三次元の世界には時間という一本の軸が通っている。
そう考えれば想像出来ないことも無さそうです。
これはタイムマシンとかそっち系の話なので置いておきます。

では、どこでもドアはやはり実現不可能なのか。

現段階では、実現不可能ということで片付けられているそうです。
ところが、非常に興味深いものを見つけました。

それは、公式の理論とは全く異なるものであり、
哲学的な問題、パラドックスも付きまとうものであって、
結局は実現不可能、あるいは実現できても実用性が無いものです。

まず、出発地点となるどこでもドアを用意。
さらに、目的地となるどこでもドアを設置しておきます。
学校、駅、スーパーなどなど、様々な場所に設置しておくと便利ですね。
んで、出発地点となるドアから『Aさん』が学校へ向かうとします。
このとき、出発地点となるドアはドアに進入した『Aさん』の
身体の情報を分子レベルで解析、読み取ります。
この読み取ったデータを目的地となるドアへ送信。
目的地側のドアはデータを受信し、それをもとにして
『Aさん』と全く同じ人間を再構築します。
出発地点側の『Aさん』は解析が終わり、不要になるわけですから、
分子レベルで破壊してしまいます。

理論上はこれにて到着。となります。

え?と思った方も多いはず。
それもそのはず。目的地に到着した人物はあくまで、
『Aさん』と同じ、あるいは極限にまで似せた分子構成の人間であって、
決して出発地点にいた『Aさん』ではないのです。

では、これを理論的に考えて見ます。

人間というのは生き物ですから、
常に分子構成が微妙に違ってきています。
現在のあなたと一時間後のあなたとでは、
ほんのわずかに分子構成が違っているのです。
では、一時間後のあなたはあなたではないのでしょうか?
そんなことはない。と否定するはずです。

では、どこでもドアでの再構築について考えて見ましょう。

出発地点にいる『Aさん』は
到着地点で『Aさん』に限りなく近い分子構成の人間として再構築されます。
これは、上記のことを踏まえて言うのであれば、
『出発地点のAさん』=『到着地点のAさん』
ということになってしまわないでしょうか?
身体は勿論、脳や神経まで完全に再現されているわけですから、
記憶や性格なども『Aさん』そのものです。
それでも到着地点の『Aさん』は『Aさん』ではないといえますか?

心。意識。そういったものはとても曖昧なものです。
仮に心、意識というものが再現できていないのだとしても、
心や意識というものを確認できるのは自分自身しかいません。
他人には確認しようが無いのですから、
周囲の人間からすればそんなものはどうだって良いことです。

『Aさん』が『Aさん』であると周囲に認識されていれば、
『Aさん』は『Aさん』なのです。

こう考えるとどこでもドアって怖いですよね。
どこでもドアを使った人は実は昨日の人と同じ分子構成の人間であって、
昨日あなたが触れたその人である確証がなくなってしまうのですからね。
科学技術が発展しすぎると、哲学的な問題に発展します。
クローン人間なんかが良い例ですよね。あれは人権が問題になっているようです。

こうやって現実的に考え始めるとドラえもんは恐ろしいです。
やっぱり漫画の世界は漫画であるべきですよね。
科学が進歩しすぎるというのも考え物です。

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雑記

久しぶりに動画公開ッ!



Session Groupにて製作予定の曲ですが、
一足先にソロでうp

ちなみに、セッションの方では再録しますので、
もうちょっと違ったドラミングが見れるかもですね。
アンビエンス・エフェクトなるものも活用してみようかと検討中。

さて、足。

病院行ってきた!
手術は大げさだった!良かった良かった。

一昔前なら本当に爪をひっぺがしたり、
レーザー照射したりしてたらしいんですが、最近は違うみたい。

原因となっている爪の割れた部分を切って、
ペディグラスとかいう超高性能企業秘密器具(嘘)を装着。
その状態で爪が伸びると元の形に矯正されるってわけです。
とりあえずこれにて一安心。

足の爪は伸びるのが遅いですからねー。
完治するのにはあと数ヶ月必要で、
これから毎月病院へ通わないといけないらしいです。
器具を取り替えるとかそんなことをするらしい。

処置後は麻酔が切れてすっげぇ痛かったですが、
処方された痛み止めの効果が感動的でした。
今は切って傷になっている部分にガーゼを詰め込んで、
包帯でグルグル巻きにした上から防水テープを巻いている状態。
指がどうなっているのか視覚的に知ることはできませんが、
処置直後は血が止まらなくて大変でした。
そりゃもうポタポタと。ドクドクと。ドバドバと。後半は嘘ですけど。

巻き爪の原因は爪の切り方だそうで。
皆さんは正しい爪の切り方で健康な毎日をお過ごしくださいませ。

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ドラム

手術。

しゅじゅちゅじゃないです、手術です。

左足の親指の爪が凄いことになってます。
肉に食い込んで痛いの痛いの飛んでいかない状態です。困った困った。

病院へ行ったほうが良いらしいですね。
爪をひっぺがして食い込んでいる部分を切り取り、
根元をレーザーで焼いて生えてこないようにするらしいです。いたそー。

麻酔があるので術中は良いにしても、
麻酔が切れた後が恐ろしいですね。
爪だよ、爪。
きっと一番痛みに弱い部分だよ、爪。

というわけで今週末にでも病院へ行ってこようかなと。
日帰りの手術で、入院する必要は無いらしいです。
術後直後にドラムが叩けるかどうかが心配っていう(←

いやね、土曜日の午前中に行こうかと思ってるんですが、
土曜日の午後からはバンド練習があるのですよね。
困った困った。

まあ無理はいかんです。

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