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久々にPCから。

やっぱり、PCからじゃないとブログは辛いです。
PSPで文字打つのダルイです。すんごく。ね。

バンドなんですが、メンバーは今の5人で確定っぽいです。

そして、なんと!
バンド名が決定いたしました!!

その名も・・・。


「Yellow Wing」


なんという普通wwwww
文字通り、黄色い翼って意味です。深い意味はありません。
メンバーでそれぞれ色々出し合ってみたのですが、
結局は一番無難なコレが一番人気なワケで。
他にも「海坊主」とか「Dust Box」とか挙がってたんですがねぇ。
ちなみに個人的に好きだったのは「Cat Of Elwin」

はい、正直に言います。俺が考えました

もともとは、「Cat Of Schrodinger」だったんですよね。(綴りが怪しいw
日本語訳でそのまんま、「シュレーディンガーの猫」です。
ネットで検索すれば出てくると思いますが、
原子量学のうんたらかんたら・・・。 何かの理論的なやつです。
解説は長くなりそうなので追記機能使ってみます(使いたかっただけww

さらに、バンドでの計画が色々と。
とりあえず、再来年の文化祭。卒業前の最後の文化祭ですね。
そこでは、バンドのオリジナル曲を3曲披露することになりました。
俺が1つ、ギター担当が1つ、皆で1つ作ることに。
さらにさらに。
文化祭が終わるまでにそれを全てレコーディングして、
PCで編集やらなんやらして、ジャケットとかも作って・・・。

オリジナルアルバムを作りたいなぁ、と。

といっても、俺の家にあるプリンターでは
CDに絵柄をプリントする機能はついていないので、
CDには寄せ書きなんかしてみようかと考えています。
それをバンドメンバーにプレゼント的な。思い出になったらいいね。いいね。
となるとバンドロゴとかも作らないとだめですね。
絵はダメなので適当な知り合いに描いてもらうことにしますww
シュレーディンガーのネコ。
俺もほとんど理解できてないので読まないでいいと思います。
というより、調べた方が分かりやすくて正確な情報がなぃsdjfぁいsjdf



まず、箱を用意する。

箱の中にネコを入れて、
さらに一定の確率で核分裂を起こす原子、
核分裂の反応を検知する機械と、
その機械が核分裂を検知したときに毒ガスを噴出する機械を設置。
ちなみに毒ガスは青酸ガスだとか何とか聞いた覚えがあるようなないような。

あとは箱にふたをして、中身が見えないようにして一時間放置します。

このとき、原子が核分裂をしてしまっていると、
それを検知して毒ガスが噴出され、ネコは死んでしまいます。
ただ、箱の中で起こっていることを知る術はありません。
つまり、ふたを開けるまではネコが死んでいるかどうか頭で認識できません。

では、仮に一時間後に50%の確立で核分裂が起こると仮定します。

すると、一時間後、ネコは50%の確立で生きているわけですよね。
そして、もし死んでいたとするならば、
一時間の間、いずれかのタイミングで核分裂が起こってしまい、
一時間の間、いずれかのタイミングでネコが死んだことになります。

しかし、これを原子量学的に考えると。
つまり、この理論が誕生する以前の理論でこれを捉えると、

一時間後、ふたを開ける直前の状態では、
ネコが死んでいる状態と生きている状態が1:1の割合で存在している。
という捉え方をします。
つまり、ふたをした瞬間からふたを開ける直前まで、
死んでいる状態と生きている状態が混ざり合った状態。
すなわち、二つの状態が平行して存在しているということになります。

え?何故かって?
それは・・・、原子量学的に考えるとこうなるんですよ!
何故かっていわれたら・・・、そうなるの!

でも、ほんとに納得できないですよね。
箱の中でネコは生きているか死んでいるかのどちらかでしかないはずですから。
そこの矛盾、パラドックスを指摘したのがシュレーディンガーの猫です。
二重存在のパラドックスとかかっこつけていったらかっこいいです。きっと。

え?結局よく分からない?
だったら他のサイト行ってきてください!w
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バンド
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